|~ 小 学 校 受 験 専 門 ~

SURFT(サーフト) 

 幼児教室 

年少は“学びの楽しさを知り”
年中は “思考の芽を育み”

年長は “自分で考え抜く力を培い”
立教志願者は “主体的に判断し行動する力を”
女児志願者は “思いやりの心と視座の高さを” 


──  SURFT ── 

Sensitive(感性)
Unique(唯一無二)
Rise(上昇)
First(一番の自分)
Thinking(思考)

この5つの力を、学習の中で自然に育む。
それが、サーフトの願いです。 

サーフト幼児教室は「思考力」「感性」「唯一無二の個性」
を大切にする幼児教育の場です。
子どもたちはそれぞれ、ちがう波を持っています。
速い波、ゆっくりの波、小さく揺れる波、大きくうねる波。
私たちは、その子だけのリズムに寄り添いながら、考える力、
感じる力、自分らしく進む力を育てていきます。


受験指導への思い 

    多くの私立・国立の小学校や幼稚園の入試では、知識だけでは測れない「人としての力」や「その子らしさ」といった、心や感性の成長度合いが見られます。だからこそ、私は指導の中で、数字では表せない思考力・感性・やり抜く力・決断力など、心の育ちを大切にしています。
 幼稚園・小学校の受験は、家族がそれぞれの立場から同じ方向に向き合い、一丸となって取り組むことで、親子ともに心が成長する貴重な機会でもあります。「この子らしさを信じて見守る」「今の自分にできることを少しずつ」といった日々の積み重ねの中で、合格の先にある 「生きる力=自立・自律」が育まれていくと信じています。
これからの時代、子どもたちには学力だけでなく、情報を見極める力、正しい判断力、人の感情を読み取る「心の豊かさ」が求められます。それは、機械やAIには持ち得ない、人間らしさそのものであり、「生きる力」を育てる受験準備を真摯にお手伝いさせていただきます。

≪立教小学校の出題傾向≫

男児の特有の発達段階や心理的特性に基づいた考査です。絵本の読み聞かせでは「感情や言語表現の理解」、DVDの視聴では「集団の中でも流されずに自分を保つ力」、運動など動きのある課題では「指示理解力と場に応じた行動抑制力」などの男児特有の反応や行動を細部まで見られています。「何を感じ、どう向き合うか」といった取り組む姿勢が判断されていると感じられます。まさに「人としての土台」、伸びしろを見られる、数字だけで測れない高難度の入試となります。

≪女児志願者の対策の要≫

女児は全てにおいて高水準です。ペーパー足切りラインは高く、行動観察においてもペーパー同様に瞬時に判断して即座に行動に移す決断力や集団の中で視座を高く持ち、場に応じた振る舞いや役割の判断が出来るような日々の親子関係の構築様子が見られます。そして、高い生活力や発達した手先から家庭内に置いて社会の一員として生活し、生活経験の豊富さも求められます。各課題において、機敏性、判断力、行動力、言語表現力、創造力などの様々な能力をバランスよく養ってゆくことがとても重要になります。

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